• ジャンゴ

私、何もしない人なんですぅ~・・は信じません♬

よく、肌の綺麗な人とか、年齢より若く見える人が、「私、なにもしてないんですぅ~♡」って、TVで言ってますよね。




ジャンゴは信じません(笑)


広告のBefore and Afterの表情筋の使い方の違い、そして、「いくつに見えますか?ええええええ~っ」って、CMも、ジャンゴはピッタリと年齢をあてます。

ラフ板の光効果とPhotoshopの処理もバッチリ見破りますよ。


ジャンゴは、30代から、定期的に美容皮膚科に通っています。

皮膚科なので、整形ではなく、先生にピーリングしてもらったり、

深く浸透した日焼けのシミをレーザで焼いたり。それでも根深いシミは浮いてきて、完全に無くなるまでに数年。


こちらのシミは若気の至りです。当時は日焼けがステイタスな時代も(笑)。





身体の内側からのケアに、漢方を飲んだり、ビタミンCやトラネキサム酸を飲んだり、爪や肌に良いビタミンB群を飲んだり、最近では、腸内細菌を整える為に、乳酸菌などなど。

自分の身体のメンテナンスに大忙しです。

そこに加えて、高齢化に向けて今後は、目の老化や認知機能予防、膝の痛みなどなども検討しないと。



サプリメントは、今の身体にではなく、10年先の自分の為に飲んでおります。


以前、習っていた30代の社交ダンスの先生が、ダンスの影響で膝軟骨がすり減り数回手術をしたり、ヒアルロン酸の注射を定期的に射っておりました。



先生に、「膝のビタミン剤を飲まれては?」と言いましたら、速攻効果を期待するものでないから数年先の自分の為に飲むのなら良いけど、自分はもう直接注射をしないと😢との事。一度、無くなった膝軟骨は再生しないそうです。




病気になる前に、未然に予防する事で結果的に高額な医療費がかからないので

「私は歯のメンテナンスを欠かさない!」という友人もおります。

歯周病は、歯肉の血管から、細菌感染症をおこしたり、誤嚥性肺炎を起こしたりするそうで

結構、怖いですよね。

「歯茎から血が出ていませんか?」ってCMも今考えると恐ろしいかも。ゾゾゾー



そして、お題の美容皮膚科のお話に戻りますが(笑)


最近の美容皮膚科は、男女ともに若い方々(20代~)がとても多くマスクをしていると女の子?と思う位、美しいジェンダーレスな青年もお肌の手入れに。



つい、数年前までは、タトゥーを消すレーザだったり、お髭が生えてこないような施術をする男性陣が多かった気がしますが、お顔も小さいジェンダーレスな彼らは人として進化系のような気がします。


そして、待合室で「美しい青年!貴方には、これ以上何が必要なの?」と思いながら、ソーシャルディスタンスで、青年の隣のブースに座っていましたら、何やら後ろの方から


イメージ:言葉の端々に濁点゛がつく口調とお考え下さい。

「ふん。ふん。そーなの。で、おいくら?」と野太い声が。


声の感じから最近は、中高年の男性も多いのね!なんて、思って聞いてましたら、結構アグレッシブな施術をご希望。


「中高年の男性が、そんな施術を!そして大金!」と、振り返りましたら、男性がいない。


えーっ??


と思いましたら、茶髪の巻き髪ロングヘアーにヒールを履かれた方でした。



これ以上は先は、ご想像にお任せを致します。


彼女達の美に対する意識は、勉強になりますので、よくYoutubeでメーク動画を観ていたりします。

メークをする時の、ジェスチャーやポジティブな言葉とかも、大好きです。

いつか、手鏡で無くて、うちの製品を持って!!と思う、人気のYoutuberさんも。



と・・・いう事で、ジャンゴも結構、声が低いので(笑)

「〇〇番のお客様ぁ~」と、自分の番が回ってきました際に

「はぁ~い」と、ちょっと高めの声で意識して返事をしてしまった次第です。


そして、美容皮膚科でピーリングの後も、乾燥と日焼けは十分注意しなければいけません。

ここからは、毎日のメンテナンス。

しっかり、保湿して、UVケアをしなければ意味がありません。


ですから、日頃のスキンケアーから、お身体のメンテナンスまで。

自分の身体の為に、意識をしている人は「私、何もしていないですよ♡」は

無いはず!


と・・・いうのがジャンゴの持論でした。


日頃から頑張っていたから、こその!今ですよ!と思うのであります。


そして、ビジネスパートナの(株)野口医学研究のご担当者さんと、いつか日か、インスタラジオとかで、身体のメンテナンスチャンネルとかを開いて、各先生の話を聞きながらメンテナンス情報を発信をしたいですね!と話していました。

ナショナルジオグラフィックスチャンネル&アニメ働く細胞好きのジャンゴとしては、たまりません。